第一次住宅花の会 令和4年12月3日

冬・春花壇がハボタン(葉牡丹)を追加して完了しました。
地域の方からは「この花壇は色んな季節の花があるから楽しみにしています。」とお声かけを頂きました、春を楽しみにしたいと思いますとの花の会からの報告です。

福祉教育 令和4年11月26日

吹田市社協主催の西山田小学校4年生の児童を対象にした福祉教育が行われ、福祉委員会からも7名が参加し、児童たちの体験のサポートをしました。
視覚障がい者の方のお話を聞いた後、交代でアイマスクをして白杖での歩行を、車椅子体験では押し手と乗り手のそれぞれを立場を味わいました。

新小川花の会 令和4年11月24日

天候不順のため翌日し延期し、冬・春花壇への植え付けが行われました。デザインを考えた設計図に基づき苗の割り付けをしたうえで、一斉に植え付けが行われました。
道行く人も足を止めて様子を眺めたり、ポットから出して根の部分をほぐしたほうが根つきが良いかとの質問があったりしました。

完了後の新小川花の会の皆さん

ふれあいサロン 令和4年11月23日

前半、コーラスはお休みし、指体操、足体操、タオル体操を行いました。後半の部は、来年の干支うさぎ作り、絵手紙、麻雀を楽しみました。
また、新しく参加されるようになった方もおられるので、あらためてそれぞれに自己紹介を行い、年齢も披露(?)されたりして交流を深めました。

足体操
タオル体操
干支作りの皆さんと勢揃いしたうさぎさんたち

井戸端倶楽部が「地域共生フォーラム」に登壇 令和4年11月22日

吹田市社会福祉協議会主催の「地域共生フォーラム」第2部のパネルディスカッションに当委員会井戸端倶楽部代表の南城多恵子さんがパネリストとして登壇し、井戸端倶楽部の発足の経緯、活動内容、今後の課題等を発表しました。
第1部の基調講演とパネルディスカッションのコーディネーターをされた大阪教育大学特任教授の新崎先生から「相対的貧困」、「関係性の貧困」により社会的孤立が深刻化している今日、必要とされる居場所として井戸端倶楽部の存在意義を地域共生社会の観点から分析、評価をして頂きました。
また、会場に来ていた24年前に井戸端倶楽部を起ち上げた加藤薫子さんの紹介もして頂きました。

発表中の南城さん(右から2人目)

桐の木花の会 令和4年11月17日

朝8時前から冬・春花壇の花苗の配置が行われました。登園時の園児たちも花壇の様子を眺めて行ってくれました。

はとぽっぽ 令和4年11月11日

親子10組、子ども12人の参加がありました。
抜けるような青空。とても気持ちの良いお散歩日和の日、スタッフ手作りのペットボトルのお散歩バッグを持ち、ショッピングセンターを通り高町台グランド横の緑地まで歩きました。
緑地には色づいた葉っぱやドングリがたくさんあり、みんなとても楽しそうでした。
ハイハイの子どもたちはシートに降りて、その周りでお母さんたちがおしゃべりをされていました。
思いの外たくさんの参加があり、お散歩バッグを急遽作成するなど嬉しい悲鳴があがりましたが、スタッフもとても楽しい時間をすごせました。

2回目の街並み点検実施 令和4年11月13日

11月6日に続き、2回目の街並み点検を行いました。今回は、王子住宅~レックスマンション前~スカイハイツ前等西山田小学校児童の通学路をメインに歩きました。

こがクリニック横交差点
同左
レックスマンション坂下の危険カーブ
一条池スカイハイツC棟横三叉路
三次住宅前三叉路の排水溝
同左(翌日雨上がりの落葉集積)

第一次住宅花の会 令和4年11月12日

夏花壇の撤去後、養生期間を経て、冬・春花壇に向けての花苗500株の植え付けが行われました。

井戸端倶楽部 令和4年11月10日

ストレッチ、合唱、紙芝居の鑑賞を行いました。
合唱はこれまでのハーモニカ伴奏に換えてウクレレの伴奏で秋の歌ほかを歌いました。また、かみしばい館さんの紙芝居『続金色夜叉』を鑑賞しました。

ウクレレ伴奏による合唱。▷をクリックすると『銀色の道が流れます。
今日の出し物は『続金色夜叉』、「熱海の海岸散歩すーるー〽」の続きを教えてもらいました。
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